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自然木と銅板で、キャンドルファイヤー

キャンドルファイヤー

 宿泊行事が無くなってしまったので、代わりの活動を校内でやるんだってことだ。で、キャンドルファイヤーをやるんだそう。「キャンドルファイヤーをやりたいんですよ、その台を作って」ってオーダーが来た。

 そんなのなぁ、街路樹を見てるとあのてっぺんあたりを切ると良いものになりそう、って木はたまにあるんだけど、切るわけにいかんしなぁ。

 で、校内を探したら作品展なんぞに使った生木が片づけてある。風情のありそうなのを運んできた。よ〜く乾いていて使えそう。とりあえず、4年生でも点火出来る高さで先を切り落とした。クスノキだ、樟脳の匂いがする。

キャンドルファイーヤーツリー

 でもな、枝数が足りん。二股にしかなってないんだから。そこで、穴をあけて、そこへ別の枝を押し込んで枝を増やすことにした。上の方の枝は3本まで増やせた。木を探して、穴にはまる太さの所で切って、幹側と枝先側を、枝として差し込んだ。先の方が太い枝があるって、教えられないと気付かんだろう。

 幹の根元は、三角の木材で土台と枝にビス止め。

 しかしまぁ、難しいオーダーをすること、ダ。

 

 理科室には特大のろうそくがあるのでそれをこの台のてっぺんに載せようかと思い付いた。組み立ての最後に、鉛直にろうそくが立つように銅板細工を固定するつもり。

特大ろうそくをきれいに

 太いろうそくは、コゲが付いていたりとあまり美しくないので、少々けずってみようと思った。

 手前のはバーナーで溶かしてみた。溶かすと表面はきれいになるが、先がやせ細った。奥のは、カッターナイフでイヤな部分を切り取った。この方がよさそう。

 しかし、何に使ったんだろう、こんな太いろうそく。ワカラン。

 

 ろうそくはすでに買ってあるらしい。で、それを乗っけるには、枝に釘を打って立てるってのが普通だけど、垂れ落ちたろうの後始末が必要になる。キャンドルファイヤーをする施設の体育館は、中央部あたりにロウがこびりついていることが多い。ロウが垂れないようにする工夫が必要だ。

銅板の加工銅板の加工

 木を見ながらいろいろ考えてきたけど、実験に使った銅板がたくさんあるので、それをきざんで、ろうそく台を作る。で、涙型に切り取って、枝に葉っぱのようにその銅板を取り付けてみた。ろうそくが鉛直に立つように簡単に曲げることが出来る。これなら、ロウの落下は少なくすることが出来るんではないだろうか。

 一応、ろうそく立てに釘を立てて半田で固定しておいたが、その上にロウを垂らして固定する方が良いみたい。

ろうそく立ての詳細ろうそく立ての詳細ろうそく立ての詳細

 運びやすいように、土台の合板には持ち手のヒモを取り付けた。大きさからして二人いないと運べないが、ちょっと持ちやすくなりそう。

 木を立てている青色の台は、傷んだので廃棄するなわとびジャンプ台。自然木は、作品展の装飾用にと保管してあったもの。銅板は、実験に使用しおわったもの。つまり、全部廃棄しそうなもので作り上げた。

 次に学校でキャンドルファイヤーをやるって機会は多分来ないし、来てほしくない。廃棄するものばかりで作って正解。

 

 


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コンピュータ室でもディスタンス

ディスタンスをとって

 3年生が、コンピュータ室でローマ字打ちを始めた。コンピュータはほぼ一つ飛ばしで、ディスタンスを取っている。

 モグラはかせのドリルや、しりとりってソフトにチャレンジしている。ディスタンスを取らなくては、“やった!17秒!” って大声を出すんだから。

 ちょっとは打てるようになったので、FとJに人さし指を置く、ってホームポジションを教わっている。

 そりゃぁそうだ、この子たちの将来は、打てなくては仕事にならんハズ。ならば、見なくても打てるようになる基本だけは言うておかんと。
 


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蒔いたけど芽が出ないんです

春菊

 学校の後、出入りしている障害者施設で、春菊の種子を蒔いたんですけど芽が出ない、って質問を受けた。

 そりゃぁ、まずは水だ。水やりをしても、表面が濡れるだけで、この晴天続きの猛暑日ではほとんどが蒸発してしまうだけだ、と。

 畑で伸びて仕方がないので運んだムラサキイモの蔓だって、葉の数が少なすぎる。圧倒的に水不足のようだ。

 

 それとなぁ、だいたい8月の種まきってのはあんまりせんわな。種子袋には春から秋まで蒔けるって書いてあっても、だ。

 スーパーではいつでもほしい野菜が手に入り、旬というものを感じなくなっている。せめて、買う時に産地を見て、高原野菜なのか…、北海道産か…、って産地の気候を思い浮かべるといいのだが。

 春菊って、真夏じゃぁなくてもうちょっと先なんじゃない?

 


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新型コロナ時代の理科室の NewNomal

理科室入り口

 ウチの学校は人数の多い学年でも1クラス26人。理科室は4人掛けの机が12なので、12班編成にするとほとんどが2人班で3人班が2つできる。

 その学年をのぞけば、1クラス24人以下なので、2人班で実験・観察が出来る。この点は小規模な学校なので恵まれている。

 

 グループ実験は控えるようにってお達しなので、演示実験のセットを持って教室を回っているって学校があるって聞いた。60屬良當牟擬爾函90屬陵科室で、どちらが密になるかって、密度の計算の結果はあきらかなのに、なぁ。

 たしかに、顕微鏡で観察の場面などで、“見えた!” って言うと、“見せて” と机の反対側に回り込んで見に行くので、密になるってるなぁって場面はあった。しかし、それはごく稀なことで、一概にグループ実験のせいではない。友達の顕微鏡を覗きに行くのも止めたくはない。

3人班用の追加机

 似たような環境の図工室を見に行くと、後方のミシン鋸を置く空きスペースに机を追加して、御一人様席を作っている。理科室も3人班のために、教室用の机を1人2台あて運んできて高さを合わせて設置した。サイズはピッタリではないか。

ディスタンスをとって実験ディスタンスをとって実験リトマス試験紙で調べる

 教室で演示実験をするのでは、顕微鏡を使った観察なんて無理やん。5年生の今こそ、顕微鏡の使いかたをマスターさせておかないと、上の学年で手がかかるではないか。

 器具の扱い方も、その時にしなくては中学校へ先送りになるものもある。積み重ねていく実験・観察のスキルを育てる上でマズいんじゃないかなぁ。

 あらためて写真で見ると、2人班なら机の上にいろいろ出しても広い。光源装置に顕微鏡を出して、教科書・ノートを広げていてもプレパラート作成の作業が出来ている。生物教材に限らず、他の実験でも机が広くて何かと都合が良い。

2人班で実験理科室のディスタンス

 24人が座ってみるとこんな感じ。教室の前後は2m、左右は1mぐらいのディスタンス。どの班も2人班。向かいあわずに斜めにずれて座れ、ってもう少し徹底をすればいいかも知れん。

以前のNomal

 今までそんなもんだと思って、声が届き、見やすいように、4人班を理科室の前方の机に集めていたが、このように机を全部使うという「新しい日常」の方が良いのではないだろうか。コロナ前の実験の様子をあらためて見てみると、過密だねぇ。人の距離もそうだが、狭い机にガスバーナーを2本も出して。

ディスタンスをとって実験酸・塩基と金属の反応

 2人班にすると、1人が欠席すると、ひとりぼっちになってしまう。でも、分散登校時に一人で実験をしたので、1人ではいやだと言わない。こちらも慣れた。1人で実験できる子はかえってラッキーなんじゃないかと思うようになった。準備物を取りに来るのを、私がちょっと気を利かせてやるぐらい。

 

 準備物は多くなる。使う消耗品も多くなる。機材も12セット揃えなくてはならない。コストは上がるが、より濃密な授業・実験・観察が出来るのだから、このほうが良いのではないだろうか。

 

「ぼっち実験」


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刃物のメンテナンス

小刀のメンテナンス

 よく図工室から道具を借りる。今年は宿泊行事が飛んでしまったので、校内でなんとかするんだそう。で、竹細工をするんだと。

 箸作りがいいかも、って提案しておいた。竹トンボもやりたいらしい。竹トンボは飛ばしてるとけがをする恐れがあるが、刃物の使いかたの導入には箸作りが良い、って思う。

 

 5年生が5泊6日で自然学校に行き始めたころ、宿泊でお世話になる民宿のおやじさんはうまいことを考えた。到着したらすぐに竹で箸を作らせるんだと。マイ箸だ。それは、自分で洗って、自分で保管することにして、食事時には持参するのがルール。なるほど、洗い物と配膳物が1つ減るわナ。

 その上に、おでん作り、うどん作りとプログラムを提供してくれる。ウン、準備が大変なの除けば調理の手間が少々減るわナ。

 

 んで、小刀の使いかたから教えにゃならん。その前に、小刀のメンテナンスをしておかなくては。ちょっと見た所、刃こぼれをしているのが見かけられたので。

彫刻刀研ぎ機

 で、校内にある研ぎ機はコレ。上がサンドペーパー。荒砥、中砥、仕上げ砥と3種ついている。下は皮砥。研磨剤の青棒も付属している。適当に研いで、最後は青棒を使ってこの皮砥でピカピカに光らせるとよく切れるハズ。

 

 木版画の指導をしていたときに、子どもたちの彫刻刀をせっせと布バフに青棒を塗って光らせてやったもんだ。刃物はよく切れなくてはかえって危ないんだから。

切り出し小刀の研ぎ

 研ぎ始めてはみたものの、引き出しに満杯の小刀はいうに100本を超える。古いのはサビが出ているし、尖った先の折れたのもあるし、とりあえず荒く削っていく。まぁ何と、鞘のないものまである。

 竹細工で使うので、まぁまぁ光る程度に研ぐ。何しろ100本は多すぎる。かといって、使う分だけってわけにもいかず、全部研いでしまった。サビ落としにはナイロンホイール、荒く研ぐにはベルトサンダー、仕上げには皮砥と道具を使い分けて。
 


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校内LANの工事をしている

校内LANの高速化

 ひと箱200mのLANケーブルを7箱ほど持ち込んで、短い夏休み中に工事をしていた。校内LANの高速化らしい。デン!と理科室に箱が置いてあるので、準備室に片づけておいて、先っぽをちょっとバラしてみた。

校内LANの高速化

 下の黄色がおなじみのcat.5。新しい高速ケーブルは全体に太い。

 それに、4ペアツイストのセパレータが芯になっている。加えて外皮の下にはシールドのフィルム、それに右巻き・左巻きのクッション。

 なかなか大変なケーブルだワ。今までの100Megaから、一挙に10Gigaへと100倍だもんな。これの端子の細工は固いので取り回しが大変そう。
 


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好奇心が理科好きにする <水溶液の性質>

赤シソ液

 畑には勝手に青シソ、赤シソが生える。それをばっさりと刈り取って来て、鍋で煮だしてシソジュースを作る。煮るとすぐに葉が緑色になり、赤紫の色素が湯に溶けだす。クエン酸やレモン果汁を加えるとピンクのシソジュースの出来上がり。たくさん刈り取ってきたので濃い。

アジサイゼリー

 これに、ゼラチンとナタデココを入れて冷やして固めると「アジサイゼリー」なんてのが出来る。給食で出てくるのは、ブドウの色素を使っている。

アカジソ

 赤シソの色素の呈色反応。あんまりアルカリ側の色がきれいじゃないって思うので、授業では使っていない。pH指示薬としては使えると思う。

アサガオ

 アサガオの色水。しぼんだ花はちぎり取って冷凍保存ができる。なぜか、しぼむと白、赤、青といろいろな花色だったのが、どれも赤紫色になる。じゃぁ、アサガオはどうやって花の色を決めてるんだろ?って疑問が湧くと面白い。

 1年生が色水で遊ぶのなら、食酢と重曹水で色替えが出来る。ピンクと緑色に変わる。

パウダームラサキイモ水溶液の性質の実験

 ムラサキイモパウダーの呈色と、生芋の呈色。パウダーは少量パックなのでコスパが悪い。でも重曹水の青色がきれいに出ていると思う。

 ムラサキイモパウダーの他に、天然色素の紫(食紅のサイズで売ってます)も、紫芋の色素なので使える。

 よくやってきたのは、生芋をそのまんま水溶液に入れる方法。これ、入れた芋まで色が変わるのでおもしろい。

 教科書は紫キャベツから抽出した色素を使った例が載っている。呈色はムラサキイモと同じようだ。9月の紫キャベツってのは涼しい所で栽培したものしかなく、紫芋と同じで時期的に厳しくて入手しにくい。

紫の野菜

 「紫の野菜」というジュースの呈色。パックをあけるとピンクの液体が出てくる。紫の野菜ではないではないか!

 これはpH4あたりにしておくと安定するので、しかもジュースなので酸っぱいめで味を調整してるんだろう。なので、実験するなら中性の紫色にしてからでないと使えないみたい。

マロウブルー

 マロウブルーの呈色。「映えル」ってことで注目されているのが、紅茶屋さんにあるコレ。レモンティーにするとブルーだったのがピンクに変わるって。

 何しろ薬品庫に長いこと置いてあったものであんまりきれいな色じゃぁないけど。

マロウブルー

 ヨウシュヤマゴボウの実の汁で作った試験紙。苛性ソーダ-を垂らしてみると黄色になった。毒のある植物なので授業では使っていない。

 ベリーAなんかのブドウの色素の方が良かったかも。他に、ブルーベリーやら、茄子も指示薬になりそう。指示薬を作ろうってな自由研究ネタには事欠かん。

 

 こんなことを辿ってくると、レモンシロップをかけると色替えの楽しめるかき氷、ってしくみも理解できそう。

 ついでに、紫キャベツと生麺を使って焼きそばを作ってみるとか、ホットケーキにムラサキイモを混ぜてみるとかやってみると面白い。ちょっとアルカリ側に傾くので、料理の見かけ的には食欲が減る色に変わる。

 

 ムラサキイモのポリフェノール類は、赤、青、黄の3色が出る。その色のピークの中間が、紫、緑となって5色。あと2色あればレインボーになるなぁって考えると楽しい研究テーマになりそう。

 

 参考ページ 色が変わると楽しい

 

 

 

 


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後片付けのルール  <みんなで使う理科室>

 2学期には4年生が理科室にやってくる。4年生で理科室のやくそくを押さえておくと、高学年での実験の指導が楽になる。

 そんな、理科室のナゾの七つ目を。

なぞその7

1 実験後に使った器具は洗浄します。その後、どこでかわかすか、がルールになっていないと迷います。

フラスコ立て2フラスコ立て3

メスシリンダー立て2器具の乾燥は

2 フラスコやメスシリンダーは、昔の給食の牛乳ビンや食器の籠を加工した収納を使っています。伏せて収納できるようにしてあるので、そのまま乾燥させることができます。

 丸底フラスコや、メスシリンダーはころがりやすいので乾燥場所にも気を使いますが、これなら安心です。4年生の空気の膨張など1人が1つのフラスコを使う時は、このフラスコ収納籠のまんま班に配り、洗ってそこに伏せて置くことにしてます。

試験管の乾燥器具の乾燥は器具の乾燥は

3 試験管は、試験管立てに伏せて立てるのが基本です。多くの場合再洗浄をするので集めやすくて良いです。

 

4 ビーカーは、プラ籠に回収して、乾燥棚にしまうことが多いです。

フラスコ乾燥機

5 集気びん、フラスコ、大きなビーカーなどは、この温風乾燥機を使いますが、その前に再洗浄することが多いです。布団乾燥機の温風は、タイマーがついていて、稼働させたまま理科室を閉めても大丈夫なのが助かる〜ぅ。

 


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座席には番号がある <みんなで使う理科室>

 2学期には4年生が理科室にやってくる。4年生で理科室のやくそくを押さえておくと、高学年での実験の指導が楽になる。

 そんな、理科室のナゾの六つ目を。

なぞその8

1 理科室入り口と、前方に貼っている座席表です。コロナのためにディスタンスをとったバージョンで、丸数字のところに着席することになってます。

 

2 「1番、3番が実験セットを取りに来なさい。2番、4番はその他必要なものを準備しなさい」ってな指示をするんです。5人班は臨機応変に番号を読み替えて対処してくれてます。

 

3 また、発表する時も、「3番が発表して」なんて、満遍なくチャンスを回すことができます。

 

 クラスによって、毎月のように班替えをするので、この掲示が役に立つんです。

 


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自分たちで準備出来るように <みんなで使う理科室>

 2学期には4年生が理科室にやってくる。4年生で理科室のやくそくを押さえておくと、高学年での実験の指導が楽になる。

 そんな、理科室のナゾの五つ目を。

などその5

水溶液の性質

1 実験に必要なものは、コンテナに入れて配布するようにしています。これにはすべてを準備するわけではありません。なんやかんや合わせると、大改装で数が増えたので12班分を4セット準備しておける。

ピペットの引き出しガラス棒の引き出し器具棚の引き出し

2 理科室前方壁面には、ピンセット、薬さじ、ガラス棒、ピペット、試験管ばさみ、燃えがら入れなどの小物を置いています。これらは必要なら取りに来れるようにしてあるのです。

電源装置の収納上皿てんびんの収納三脚スタンド類

3 また、電流計、電源装置、上皿天秤、ガスバーナー、三脚、鉄製スタンドなどもその並びの戸棚に取りに来れるように置いてあります。

 

4 顕微鏡などの大きなものはコンテナで配布できませんから、各自で取りに来ることになります。

顕微鏡のゲタ実体顕微鏡にも下駄顕微鏡の下駄

5 取りに来ると、元の所に戻すことができます。全部準備をすると、その全部が前の実験台に戻ってくるので、後片付けが大変なことになります。

 

5 この約束を指導するついでに、運ぶときは、燃えがら入れや、マッチひと箱でも「体の前に」「両手で」「後ろ通ります」って運び方をするのを指導しておくと安全に準備・片付けができます。


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最終更新日: 2020/09/24

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