Micro:Bitを借りてきました 

マイクロビット

 マイクロビットを借りてきた、というので、1つ預かって来て、自宅執務。

 Scratchで動かすより、MakeCodeの方が対応が良いので、そっちでプログラミング。

MicroBitへのコード

 MicroBitには出力が3つあるので、それをR、G、YのLEDをつないで信号機にしようか、って組んでみた。

 ブレッドボードを貸し出しているので、ユニバーサル基板に半田付けでもするか。

 

 MakeCodeの良い所は、MicroBitにプログラムを転送しなくても、シミュレーションしてくれるところ。

MicroBitへのコード

 それと、スタックの元になっているJavascriptのソースコードが読めるし、編集も出来る。

 試しに、待ち時間はスタックだと2000msecまでの選択だが、scriptで6000ミリ秒と直接入力してみたら、ちゃんと反映された。ってぇことは、じかに打ち込んでも良いってことだ。

 

 LED信号の基板を組み立てて、外部電源をつないで、しばらくはコイツでちょいと遊んでみよう。

 


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最終更新日: 2020/06/01

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